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| English School イマジンJAPANは、英語は学ぶものではなく自然に身につけるものだという理念の下「世界の共通語」と言われる英語を、あくまでも身近に、そして生活の一部として吸収できる環境を提供いたします。 IQ教育(知識)のみの教育からEQ(知恵)も使う子供たちへ・・・。 子供達の教育は、まず心と身体の発達があり、その基礎の上に知能の発達があると考えます。 これを、知育・徳育・体育の三育教育と呼んでいます。 大事なことは、それぞれのポイントを高めることではなく、バランス良く伸ばしてあげることなのです。 どこかひとつだけ高めようと思ってもこの三角形はバランスを崩してしまうのです。 学力だけでなく、心と身体の育成に力を注ぐ、これがイマジンJAPANの教育体制です。 |
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| 文部科学省が管轄する幼稚園と厚生労働省が管轄する保育園、その他、ピアノや英会話教室などの習い事、小学校に行くまでの準備期間としてのプレスクールなど、今の日本の幼児教育は分割されているのが現状です。 又、幼稚園・保育園・習い事・プレスクールの一体化が常に議論はされているものの、そこからの発展はなかなか見られません。 そこでイマジンJAPANでは日本初の試みとしての幼児総合教育を構築してゆきたいと考えています。 English School イマジンJAPANは、今までになかったイングリッシュスクールを目指します。 | ||
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| English School イマジンJAPANでは、園生活の中で、子供達の、聞く(聴覚)・見る(視覚)・触る(触角)という三大行動を何よりも大事にして行きたいと考えています。 子供達にとって遊び=生活なのです。 異年齢の子供達が一緒に遊ぶ事により、人を思いやる気持ち、敬う気持ちを養い、多人数の中で幼いながらにも自分の生活を守って行くという力強さを身につけます。 | |
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| 模倣能力が最高の2〜6歳の子供は、あらゆる言語の音を聞き分け、発することができます。 英語特有の発音やリズムを最高の指導者のもと、生活の中で自然に習得するのは、この時期が最適です。 |
この時期の子供は感覚や動作を通じて物事を鋭くとらえ、言葉を身につけていきます。 そのため歌やリズムを使って、又絵本などを読んで聞かせるなど、遊びの一環として、楽しみながら英語に触れさせることが大切です。 | |
| English School イマジンJAPANでは、オーストラリアから講師養成研修をすべて修了したネイティブのチューターによる保育を行っています。 英語だけの環境の中に子供を入れてやることにより、無理なく自然に英語を吸収することができるようになるのです | ||
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世界はひとつ。言葉を通し、異文化を知ることは自分を知ることにつながります。肌の色、言葉の違いを乗り越えてお互いを尊重することを学びます。 |
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| 日本の学栄グループとオーストラリア・ニュージーランドのチャイルドケア、幼稚園と提携することによって、幅広いネットワークが実現。 世界を担うお子様を育てる為、国内外のネットワークを最大限に活用します。 | ||
| 国際化に向けて海外総合学院との提携。 | |
| 子どもたちがのびのび育つグローバルな視点の保育を目指して。 | |
| 異なる国の言語や文化を知ることは、世界を見据える新たな視点を与えてくれます。 そしてそこで得た視点は、自身を見つめ直したり新たな自分を発見したりするきっかけとなり得ます。 English School イマジン JAPANでは、海外の学校との提携により得られる経験を生かして、広い視野を持った感性豊かな子供、柔軟な思考のできる子供の育成を目指します。 また留学を希望する子供たちには、積極的に提携校への留学を推薦します。 私たちは、このイマジンJAPANから、日本とオーストラリアをつなぐ文化や友好の掛け橋として羽ばたく子どもたちが増えることを願っています。 | |