もはや謝罪の言葉もありません。すでに怒りや呆れを通り越し、忘れられている方が大半だと思います。すべては私の責任です。
ですが、これだけは確かです。私は一度たりとも、この物語を未完のまま投げ出そうと思ったことはありません。ずっとプロバイダやメアドを変えずに来たのも、これが完結するまではと思ったからです。毎日といいませんが、常に心の片隅においていました。
次が最終回です。もしまだこのPBeMのことを覚えていて、もしくは思い出して、最後に付き合ってやってもいい、という方がいらっしゃいましたら、行動をメールにてお送りください。締め切りはありません。
形式は、キャラネーム・プレイヤーネームだけ書いていただければ後は自由です。
意見のある方は、どうぞメールを下さい。それでは、最後のリアクションでお会いしましょう。