| もうすぐ春 |
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心 |
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一滴の涙 |
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お互い様 |
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| 分かち合い |
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心の丈 |
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ピカピカ光る、おじいちゃん と おばあちゃん |
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じいさん・・・・・今まで頑張って来ましたね
あんな事、こんな事、あったけど ほんとうに、ありがとう・・・・・いやいや
ばあさんが支えてくれたからだよ 共に背負った人生を仲良く笑顔で暮らしましょ
健康に気をつけてね。はははは・・・・・そうしましょ お茶が美味しいね ふふっ |
| 母 |
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甘水になるまで |
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心穏やかに |
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笑うシーサー |
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| 塩梅 |
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人生の峠 |
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ばあちゃんの味は世界一 |
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心の器 |

おばあちゃんの教え |
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人生の峠を一つ越え二つ越え苦味が
旨いと分かるまで |
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ええ味です
ばあちゃんの味 |
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心の器大きく見えて小さかったり
小さく見えて大きかったり
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| 足ありがとう |
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ご先祖様に感謝して |
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心のんびり |
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転んでも転んでも |

たくさん歩いてくれてありがとう
もうちょっと頑張ってね |
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ご先祖様のおかげ |
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たまにのんびり休みましょ |
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転んでも転んでも
また起きる、何度でも、何度で
(朝日新聞掲載作品)
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| 絶対頑張る |
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わが子の寝顔 |
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あなただけの虹 |
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笑顔 |

自分で選んだ道
泥水が甘い水に変わるまで |
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どんなに、辛くても、苦しくても
我が子の寝顔で、また頑張れる |
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その虹はあなたしか
見えない虹涙が眼から
こぼれそうになった時
そのまま空を見上げてごらん・・・・
ほら ね見えるでしょ。
あなたの虹が!本当に見えますよ。 |
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| 人生の壁 |
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笑う心シーサー |
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自由 |
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トンボ |

あきらめる人
何とかしようとする人
何とかしてしまう人
楽しむ人 |
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笑う心に幸せ宿る |
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自由には必ず伴います。責任が |
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私は後戻り出来ないのです。前へ前に
進むだけなんです。きっと いい事あるから
その事を信じて |
| 峠越え |
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お酒の罪 |
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辛い事が多いから |
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心は真っ白 |

沢山の人に励まされ
峠を一つ越え、二つ越え |
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お酒に罪は、ありません
ただ、秘密を喋らせただけ。 |
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 辛い事が多いから
苦しい事が多いから噛み締められる
楽しい事、嬉しい事 |
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私の体は泥だらjけ二つに割って
心を見れば汚れていません真っ白です |
| 蓮の花 |
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いとしい我が子 |
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喜びの種を蒔く |
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母のおにぎり |

一節一節繋がって喜びの花
愛の花、幸せの花、家族の絆 |
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喜びの種をまく |
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母が僕にそっと持たせてくれた |
| 小さな花 |
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ひとつ上に |
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ありがとう |
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重い荷物 |

私は小さな花です。
目立たなくてもいいんです。だってね
幸せなんですもの |
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少しずつでも一つ上に努力の積み重ね
そうすれば鬼に金棒 |
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ありがとうありがとうに囲まれて |
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重い時もあるけれど |
| 凸凹道 |
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今日も元気でありが鯛 |
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普通がありが鯛 |
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認め合う |

凸凹道は嫌いじゃないけれど
曲がった道は嫌いです |
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今日も元気でありがたい |
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普通でいい
それだけでありがたいんです |
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一粒一粒認めあって実ります |
| バランス |
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川の石 |
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どくだみ |
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証 |

バランス心も体も |
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角があった川の石コロコロころころ
角がとれてまるくなります |
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名前は可愛くないけれど
白くて可憐な花どくだみに
毒を消されて軽くなる |
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駄目かと思った事もあったけど
今ここにいる私乗り越えた証 |
| 夫婦力合わせて |
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もうちょっと |
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応援 |
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水 |

お父さん?だいじょうぶ
だいじょうぶだよ
お母さんこそもう少しだね
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シュシュゴッコよっこらしょ
滑って前に進めない
砂をまいてくれる人
父であったり、母であったり、夫であったり
妻であったり友であったり |
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阪神大震災前
出て当たり前のように思っていた水
こんなにありがたいとは。感謝 |
| 笑顔の種を蒔く |
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笑う心に幸せ宿る |
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ピサの斜塔 |
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ご先祖様 |

笑顔の種を蒔く |
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笑う心に幸せ宿る 3 |
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| もうすぐ春 |
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涙こらえて |
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泡 |
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野に咲く花 |

もうすぐ春 |
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涙こらえて
必ず冬は春に |
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誰にも見られる事も無く
目立とうともせず
冷たい風に揺れながらけなげに咲く花
学ぶ事多し
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| 母のぬくもり |
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痩せても枯れても |
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ありが鯛 |
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オブリガート |

母のぬくもり大きな力にありがとう |
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笑って暮らせる事に、ありが鯛
ありがとう。ありがとう。健康に、
ありが鯛んです |
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人に助けられ 一人ひとりが
光りますオブリガート
助奏・そしてありがとう |
| 人生ドラマ |
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母の笑顔 |
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人のやさしさ |
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心洗う |

人生はカットの出来ない人間ドラマ
主演監督は自分自身
拍手、喝采は必要ないです
ああよかったありがとう。 それでいい |
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母の笑顔は
家族の源 |
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じわ〜〜と心にしみる
人のやさしさにありがとう |
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涙は心を洗う時 |
| 笑う心 |
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笑顔 |
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人生峠 |
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殻 |
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人生の峠を一つ越え二つ越え
苦味が旨いと解るまで |
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人には守ってくれる殻は無いけれど夫であったり妻であったり時には友であったり |
| 招き福 |
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ちゃぶ台 |
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いただきます |
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新しい一日 |
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| 心の綿 |
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お父さんの背中 |
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しなやかに生きる |
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前に前に進みます |

心の綿も打ちなおし |
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私達をやさしく見守ってくれている
お父さん大きな背中のお父さんありがとう |
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しなやかに生きる |
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振り返っても
止まりません |
| 愚かな計算 |
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阿波踊り |
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恵みに感謝 |
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菖蒲 |

愚かな計算するよりも |
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同じアホなら踊らな損そん
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大きく育ったお米に感謝 |
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この花が好きなんです |
| 老婆と老犬 |
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瞑想 |
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月の足跡 |
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明石の干し蛸 |

老婆と老犬、いたわり、かばいあい |
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回りの音を遮断する「瞑想」 |
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人類科学の進歩はいいけれど
月に残した足跡が淋しそうでかわいそう |
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明石の干し蛸
耐えて、我慢していい味でます
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| 迷う時 |
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愛をいっぱい |
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ぶさいくでも味がある |
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あの凸凹道 |

迷う時、流れに任す事も
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愛をいっぱい愛は、
こぼれてもいいと思います |
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僕ぶさいくでも味があるんです。
不幸そうに見えても
私は十分幸せなんです |
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歩んできた道を振り返り
あの凸凹道が懐かしい |
| 冬を乗り越えて |
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みんなが幸せ |
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魔法の言葉 |
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時の流れ |

冬を乗り終えて笑える時がきっと来る
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みんなが幸せになりますように |
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何でもない親の一言が
子供にとって魔法の言葉になる事も
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| 昭和 子供の眼 |
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嘘の条件 |

たぶんあの頃は自分達が生活する事で精一杯の頃だったのと、それと
命を預かる事の責任を教えてくれたのでしょう。
「お兄ちゃん、どうする?」 「父さんに叱られたね」
「そうだ!僕達のご飯を少し残して
ここにもって来ようよ」 「そうしよう!お兄ちゃん」 |
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嘘はいけません。でも相手を思いやる嘘もあります、
この嘘には条件があります。
墓場まで持って行かねばなりません。 |
| 子供の夢 |
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チャンスはまた |
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老いてもなにくそ! |
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身丈 |

大人が灯りを消したら あかん
子供の進む未来を |
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何のこれしきそれ! |
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| 工夫 |
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決断 |
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お化粧 |
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出稼ぎの父 |

もがき苦しむとき
工夫もするしアイデアも |
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決断が左右する |
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解ったわ!でも
まず化粧しまいと
私は・・・始まらないのよ |
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もうすぐ帰るど〜〜
おみやげいっぱい持って帰るど〜〜
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| 我が子と逸れた親きつね |
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間合い |
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再出発 |

山に道が出来き家が建ち 我が子とはぐれた 親狐 |
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間合いが解決する時も |
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| 人の味 |
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恩 |
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寛容 |
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我慢 |
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忘れぬ ご恩 |
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寛容な心 大きな心 |
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子供の最初の試練かもしれませんね
我慢することを学ぶ |
| 責任 |
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あなたの味方は? |
重い責任(鉛筆画と筆文字)
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| 夢と希望と |
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目立たなくてもいい お天道様は、お見通し |

夢と希望をいっぱい詰めて前へ 前へ
止まったらあかん(福島県へ贈った作品です) |
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路地を歩いていた時、溝に咲く花を見て思った事です。
誰にも見られる事もなく、目立とうともせず、
冷たい風に揺れながら健気に咲く花,
学ぶ事が多いように思いましたよ
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| 存在 |
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本屋さんで買った本からこの子を、どうしても描きたかったので
数年前に描かせて頂きました。この子は
パキスタン、アフガニスタン難民キャンプの診療所へ
遊びに来ていた少年だそうです。
カメラを向けると、どこまでも笑顔で見上げてくれた。と書かれていました。
難民にとって、一番辛い事は、何か食べ物が無いとか、
薬が無いとかでなく、自分が誰からも、感心を持てれていない
誰からも必要とされていない、誰からも忘れられていく事と
ありました。
「今、この子は病気をしていないだろうか?幸せなんだろうか?
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| 心開く |
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ゆっくり |
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夕暮れの窓 |
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職人 |

心を開く |
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窓
夕暮れの窓灯りが点いている窓
ついていない窓、それぞれの人生あり
みんなが幸せでありますように
笑顔で暮らせますように |
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がんこ者でもいい、必要なんです
あなたが ! 困るんです いないと |
| 父の教え |
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生きる事 |
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水戸黄門 |

僕も親父になりました。
父ちゃん、母ちゃんに教えてもらった事
僕の子供にも教えます。 |
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心に穴があいたとき
心の穴は完全にふさがる事は
ないけれど、その分
人に優しく なれるような気がします。
仏の座
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この人ならば今のこの世をどう裁く |
| 母のありがたさ |
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土筆 |
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雨があがりました |
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心の穴 |
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あなたの言って頂いた通リ
長かった 雨も
止みました ほんまに ありがとう
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生きる事の、辛さと、苦しさと
生かされている、ありがたさが
交差する、涙が頬を伝う 仏の座 |
| 出会いと縁 |
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充電 |
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貫徹 |
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心臓マッサージ |

出会いの不思議
共に背負った人生を仲良く
笑顔で暮らします |
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明日の為に力を蓄えて |
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ここまで来たならやり遂げよう |
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 僕と娘が遭遇した事 勇気を出してやり遂げました。 |
| 新しい朝 |
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涙の分 |
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今度生れ変わっても |
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風向き |
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頑張ったから風向きが
変わりました |
| 古の暮らし |
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老いても |
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普通に |
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秋 |

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普通におしっこが出る事に
ありがたいと思っています |
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今日はちょっと気分を変えて
おしゃれしました |
| 最初が肝心 |
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虐待 |
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子供の夢 |
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友に感謝 |
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虐待
できれば幸せに |
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私の夢、子供の夢 |
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| お母さん |
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増減に執着すれば |
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人には守ってくれる殻はないけれど
夫であったり妻であったり友であったり |
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控えめだから光る事があります。 |
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増減に執着すれば
波が立つかもしれません |
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| 人生のリュック |
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ゆっくり |
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無始・無終 |
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百歳 |

重いときもあるけれど しっかり背負って進みます |
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ゆっくりも必要ですね |
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どこの1点押さえても始まりであり終わりです 押さえた時点を精一杯 |
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百歳生きるは、まれな事
だったら、一日上手に使います |
| 父 |
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母 |
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追い風に乗って |
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お父さんは
普段あまり喋らないけれど・・・・・
いつも、私たちの事を守ってくれています。
時々 ニコっと笑うだけでもその父さんの
笑顔が私達、大好きなんです
そして、感謝しています。 おとうさん! |
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いつも見つめてくれる人、
一番心配してくれる人
お母さんありがとう! |
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早く追い風が吹いて来い!早く
みんな手を繋ぎ追い風に乗る
一人も残さずに! |
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