こんにちは!

2003年10月18日。ペットショップで、新しい文鳥2羽を授かりました。

姿から考えて、“ちび”が亡くなった9月下旬に生誕したものと思われます。

ちびと入れ替わりで、この世に生まれてきた、新しい仲間たちの将来に幸あれ!

↓その後の成長ぶりはこちらのページを↓

すくすくにっき 1週目

すくすくにっき 2週目

すくすくにっき 3週目

すくすくにっき 4週目

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白いほうが白文鳥。黒いほうが桜文鳥。性別はまだわかりません。

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ペット屋さんから持ち帰ったばかりの、通称「クロ」。お店ではじめて見つけたときに、真っ先に私の顔を見て、がっついてきたクロ文鳥です。お店では「エサくれ、エサくれーーっ」ってあんなにうるさかったのに、お腹がいっぱいになったのか、すっかりおとなしくいいコにしています。

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「文鳥」ですからね、手乗りにして慣れさせたいものです。このように、早いうちから手に乗せる習慣をつけると、この先ずっとなついてくれるそうです。最初は少し怖いですが、大丈夫。この通称「シロ」も、意外とおとなしくしてくれていましたよ。やさしく包み込んであげる感じで。

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指を差し出すと、「あーーーん」と大きく口を開けて、上を見上げます。どうやら、エサをくれると思っているようです。(さっき、お店を出る前に食べたばかりなのに・・・・・)

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文鳥に慣れるためには、やさしく撫でてあげるといいらしいです。これも、早い時期からの習慣づけが大事。大きくなってからだと、慣れてくれなくなる可能性もあります。

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「お腹がすいたよぉー。」

そろそろえさの時間です。口を開けて上を見上げてカーーッって鳴くのが、コドモの文鳥の“意思表示”。まだ、自分でえさを食べることができませんからね。

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えさを準備中。

えさの中身は・・・・・?後日、てんてん。より、伝授してもらいます。

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「あーーーーん」えさを注入。

まだ自分で噛んだり、飲んだりすることができません。こうやって流し込んであげるのです。こぼさないように気をつけよう。

まだ、自分ではほとんど何もできないこの時期。文字通りの「赤ちゃん」文鳥です。

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踏むのかよっ!

すっかり、仲良しになった模様。これから一緒に暮らす2羽ですからね。

ちなみに、シロの首元が膨らんでいる部分には、先ほど食べた「えさ」が入ってます。たくさんえさを蓄えている証拠です。

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